水野俊哉 出版セミナー


週刊SPA! 2011.5.31号 出版セミナーが掲載されました
(画像をクリックすると実物大で見られます 「戻る」ボタンで戻れます) |

当セミナーは2009年に開講以来、
受講生の約5割の商業出版決定率を誇るセミナーです。
□ 出版決定後のマージンをいただきません
紹介料や決定料など、受講料以外に費用はいただきません。
□ 印税シェアがありません
出版契約の際、他スクールでは、印税30%〜50%などのシェアがありますが、
当講座では印税シェアを一切いただきません。
□ 受講生の方に平等にチャンスを与えます
優秀な方だけ編集者さんに会わせる、というようなことは一切ありません。
全ての方に平等に、指導とチャンスを与えます。
□ 受講料が良心的です
他スクールは70万円程度、個人コンサルティングでも60万〜80万円が通常です。
その上、印税シェア、紹介料などかかりますが、
当講座では受講料を20万円(税抜き)に設定しています。
理由は、講師がビジネス書作家のため、出版セミナー運営を通じ、
経費以上の利潤を得ようとは考えておりません。
真摯に出版したいという方を応援したい気持ちで、運営しています。
□ 多くの編集者さんとお会いする機会を提供します
当講座を信頼してくださる編集者さん複数の方に、
毎回ご参加いただいています。
□ 多くのチャンスを提供します
出版関係者が集うパーティへのお誘い、水野俊哉主催セミナー、イベント、
お食事会などにご参加いただけるチャンスを提供します。
□ 卒業後も安心です
会期中に出版が決定しない場合でも、OB会を通じて、
出版決定するまで応援いたします。
1冊目決定の方には、2冊目以降の出版もお手伝いします。
□ 出版後の販促の応援もします
出版セミナー受講生、および、OBの協力を得て、
出版後の販促活動も応援させていただきます。
☆当出版セミナーの理念☆
「最強の成功法則は、周りの人間を成功させることである」
全力で皆さんの夢を応援します。
★少人数生出版セミナー1〜5期生までの出版決定実績は約5割。
★4期生は全員出版決定。(昨年12月終了)
★5期生は、約8割の方が出版社さんとの個別打ち合わせに入り、
5割は出版決定の動き。
★開講3回目を終えたばかりの6期生も、既に3名が出版決定。
6期生は過去最高の実績が期待されています。
講談社 サンマーク出版 日本実業出版社 明日香出版社
中経出版 青春出版社 すばる舎リンケージ あさ出版
マガジンハウス ディスカヴァー・トゥエンティワン
双葉社 徳間書店
●ポイント1 現役のビジネス書作家にして、ビジネス書評の第一人者が直接指導
「成功本50冊「勝ち抜け」案内」(光文社)でデビュー以来、勝間和代、
神田昌典、本田直之、Hacksシリーズなどベストセラー、古典名作を書評し、
「法則のトリセツ」「ビジネス書のトリセツ」「お金儲けのトリセツ」など話題作を発表し続ける水野俊哉の出版セミナーです。
●ポイント2 抜群の実績
過去、受講生からの出版が10作を越え、ミリオンセラー作家や現役の
ベストセラー作家も何名も受講しているセミナーですが、
実はスタートしてからわずか2年あまりです。
●ポイント3 驚きのコストパフォーマンス
一般的な出版セミナーの受講料は平均3万円程度。
実践編になると数十万円+成約料で印税の3割程度シェアが相場ですが、
水野俊哉出版セミナーは、理論編で1万円、
実践編でも20万円(2011年5月現在)のみです。
これは、もともと読者を対象のセミナーだったため、
採算度外視で実施していることと、
より多くの人に出版の機会を与えようという主旨で開催しているためです。
そのため、内容も「そこまでバラしていいんですか?」
といつも言われるような、現役のビジネス書作家や
編集者だけが知る門外不出のテクニックやノウハウを
惜しげもなく公開します。
また、通常出版セミナーは編集者と受講生が
直接連絡を取り合う行為はNGになっていますが、
そのような縛りもありません。
なので、出版へ繋がる人脈があっさり得られます。
●ポイント4 毎回、大手出版社の編集者がアドバイス&スカウトに訪れます
理論編、実践編含め、過去受講もしくはアドバイスやスカウトに訪れた編集者は
講談社、集英社、マガジンハウス、ダイヤモンド社、PHP研究所、徳間書店、
双葉社、青春出版社、あさ出版、中経出版、きこ書房、
ディスカヴァートゥエンティワン社他、毎回数社訪れます。
どの編集者の方も、通常、企画書を見てもらうことすら困難なのですが、
実践編に参加することにより、毎回、現役編集者のアドバイスが受けられ、
なおかつ、有望な企画であれば出版会議にかけてもらえて、
商業出版が実現します。
過去、実践編の1期〜6期までで現在19名が出版決定しており(2011年5月現在)今年中に更なる出版決定者が増える見込みです。
その中に、これを読んでいるあなたが含まれているかもしれません。
●おまけ
セミナー参加の付加価値として、同じ目的を持った意識の高い仲間との
出逢いがあげられます。素晴らしい仲間と出会うための機会への投資は、
自分を成長させることになります。
第1回 8月18日(木)18:30〜21:30
企画を5つ考える(サンプル有)
自己紹介
第2回 9月15日(木)18:30〜21:30
まえがき作成・企画の検討
グループコンサル
→出版体験記(あとがき) 自分史作成
第3回 10月13日(木)18:30〜21:30
USPを作ろう!
まえがき と プロフィール
第4回 11月17日(木)18:30〜21:30
企画のブラッシュアップ・レジュメ作成
章立てとタイトル決定
企画書完成 章立て
タイトル・まえがき・章立ての添削など
第一回プレゼン大会
第5回 12月15日(木)18:30〜21:30
最終プレゼン大会 おめでとうパーティー
定価18万9000円(税込み5回分)
※ お支払いはクレジットカードにも対応しております。
申し込みフォームでお支払い方法を選択してください。
メールでのお問い合わせ・お申込みは happynews@live.jp まで

1973年生まれ。
これまで累計数千冊のビジネス書を読破したため、
新聞や雑誌から書評を依頼されることも多いが、本業はビジネス書作家。
会社経営を経て2008年「成功本50冊『勝ち抜け』案内」(光文社)
でデビューし、同シリーズは累計10万部を突破するヒットとなる。
以後も「法則のトリセツ」(徳間書店)など話題作を続々と発表。
1冊を書きあげるまでの入念な準備と完成度の高い内容に、執筆依頼、
取材依頼は後を絶たない。
また、商業出版を目指す後進たちを支援するために開講中の、
「水野俊哉主催 出版セミナー理論編」は、全国500名以上が受講。
採算度外視で業界では破格と言われている小人数制ゼミからは、
開講から2年あまりで、受講生の約5割が大手出版社から
商業出版決定という実績を持つ。(2011年6月現在)
【著書一覧】
「成功本50冊『勝ち抜け』案内」
「成功本51冊 もっと勝ち抜け案内」(光文社)
「法則のトリセツ」「ビジネス書のトリセツ」(徳間書店)
「お金持ちになるマネー本厳選50冊」(講談社)
「恋愛格差社会サバイバル モテ本案内51冊」(ディスカヴァー・トゥエンティワン)
「誰もが無理なく夢を引き寄せる365の法則」(きこ書房)
「ビジネス書作家の値打ち」(扶桑社)
「マトリックス図解思考」(徳間書店)
「お金儲けのトリセツ」(PHP研究所)
「ビジネス用語の常識・非常識」(双葉社)など11冊。
取材/日経新聞、日経ビジネスアソシエ、日経キャリアマガジン、
日経WOMAN、ゆかしメディア、ビッグトゥモロウ など多数
水野俊哉公式ブログ http://d.hatena.ne.jp/toshii2008/
◆ 横山 信治さん (2期生)
「仕事に幸せを感じる働き方」(あさ出版) 昨年12月発売たちまち増刷
amazon URL http://amzn.to/e0lZVk
・受講のきっかけ
水野先生の著書「ビジベス本のトリセツ」を読んで興味を持ち、
インターネットで先生の名前を検索
出版セミナーの開催を知りすぐに申し込む
・受講して良かったこと
このセミナーの良いところは、企画書の書き方や「はじめに」の書き方等々の
指導もさることながら、水野先生の人脈のすごさです。
通常、私たちが会えないような、大手出版社の編集担当の方が毎回出席くださり、アドバイスして頂けます。
本を出版するには、まず編集の方と接点がなければ
先に進みません。
出版編集者の方との先生の幅広い人脈と過去の実績は、
他に例を見ない充実度です。
本を出したいと思っているなら、水野先生のセミナー受講が一番近道です。
本当です。
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◆ 花輪 陽子さん(2期生) http://yokohanawa.com/
わたしは元外資系の投資銀行勤務で、
現在はファイナンシャルプランナーとして独立して活動をしております。
子どもの頃から書くことが好きで、
おばあちゃんになったら本を書きたいと漠然と思っていました。
ビジネスパートナーから書籍を出すようにと勧められ、
偶然インターネットで知って水野先生のセミナーに参加しました。
その場で理論編の申し込みをしました。
セミナーでは本当によい編集者さんとの出会い、
仲間との出会いがあり、半年間で大きく成長できました。
具体的には、自分の専門分野について人前で堂々と話せるようになり、
1冊の本を作ることができました。
セミナー修了後も編集者の方々とよい関係を続けられており、
2冊目、3冊目も書けるのではないかという感じです。
セミナーを受講していなければ、今も靴を擦り切らせて
出版社営業を続けていたかもしれません。
本当にどうもありがとうございました。
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◆ 茅原 裕二さん
(2期生、サクセスマトリックスセミナー1期生)
「佐藤さんはなぜいっぱいいるのか? 身近な疑問から解き明かす「商標」入門」(講談社)2011年7月1日発売
・ 受講のきっかけ
友人に紹介されて
・ 受講して良かったこと
セミナーに参加する前から、出版すべくお金と時間をかけて
いろいろと活動していました。
出版会議までかけて頂いたこともあったのですが、最終的に落とされました。
そこで、費用が比較的安かったのと、信頼できる友人の紹介であったのと、
一度お会いしたことがあったなどの理由からセミナーに申し込みました。
受講してよかったのは、受講中に出版会議にかけて頂いたことがあったことと、
出版社の方とコネクションができたことと、
ファミリーみたいな仲間が沢山できたのと、そして、その後、
私の企画が某出版社で採用して頂いた、ということです。
凄く、クオリティが高いセミナーです。
一生付き合える仲間ができました。
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◆ 小寺 洋安さん(3期生) http://pro-syuppan.com/7step/
現在、S出版社さんの原稿執筆中
・ 受講のきっかけ
過去に受講した人から「水野さんの出版セミナーは良いよ」
という噂を聞いていた為です。
・ 受講して良かったこと
毎回の出版に関する講義とは別に、現役の編集者さんが来てくれるので
的確なフィードバックを得られることです。
これにより、
1、どこを修正すれば良いのか?
2、具体的に、どのように修正すれば良いのか?
が明確に分かるので、毎回の講義の度に
成長をしていく事ができるからです。
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◆ 織本 真理さん(4期生) http://www.oriwipps.co.jp/
現在 S出版社さんの原稿執筆中
・ 受講のきっかけ
ふだんは、広告企画制作会社を経営していますが、
シニア野菜ソムリエとして本を出したいと思っていたところ
朝食会の仲間であり、出版が決まっていた小寺洋安さん(3期生)に
セミナーのことを教えてもらいました。
・ 受講して良かったこと
ひとつは、売れる本を創る、ということを学びました。
水野先生のキャリアからくる部分も多いと思いますが
作家という視点とビジネスマンの視点が共存しているので
アドバイスが非常に参考になります。
本を出したいと思うと、とかく「自分の書きたいことを書く」という
スタンスになりがちですが、本の代金を払う人にとって明確な
ベネフィットがないと当然本は売れないので、売る、
という視点の重要さを学びました。
ふたつめは、多くの出版社の方とお知り合いになれたこと。
今まで経験したことのない出版という世界を知ったことで、
大変勉強になり刺激になりました。
三つめは、水野先生のセミナーは、受講料がリーズナブルで
しかも、良心的です。水野先生がお付き合いのある編集者の方々も
それぞれ人間的に魅力がある方ばかりです。
水野先生ご自身が、本を出すことを楽しんでいらっしゃるような感じがあり、
その面白さを、これから本を出したいと思っている人に分けてあげたい、
というような感じがあり、いろいろと教えて下さいます。
私自身は、このセミナーは、お金では買えない価値があると思っていますので、
これから本を出したい方には、おすすめです。
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